すべりだいよりもたかいなー!
こいのぼりー!と風になびいて泳いでいるのを滑り台から眺めていました。
きのこがいっぱい!
ぼくこのキノコすき!と話している子どもたち。
すると、きのこってどくあるやつもあるね。と食べられないキノコの話もしていました。
以前お散歩で見つけたお花。
「おはながむらさきいろだったのに、しろになっておみずがむらさきいろになっている!ふしぎー!!」と変化に驚いている子どもたちでした。
どのチームも真剣勝負!!
さくらんぼ組さんもバトンを持って全力で頑張っていました。
めろん組さんがみんなの前でお手本になってダンスを踊っていました。お手本を見ながらみんなも元気いっぱいに踊る姿がありました。
保育園の園庭にこいのぼりを上げようとしていると「こいのぼりだー」と話す子どもたち。そしてこいのぼりが上まであがったのを滑り台が「みてー!こいのぼりがいる。」「ふわふわおよいでる。」と風になびいて泳いでいるのを眺めていました。そして、お部屋では以前お散歩で見つけてきていたムスカリの花が水の中で変化しているのを見つけました。「まえは、あんなにきれいなあおみたいなむらさきいろやったのに、いまはしろになっておみずがむらさきいろになってる」と子どもたちも驚いている様子でした。「なんでこうなったんやろ?とけたんかな?」と子どもたちなりに、水が紫色になって花が白くなった理由を考えていました。「でもこのおみずのいろきれいだよね。」「このままおいておいたらどうなるんやろう?」と次の変化を楽しみにしているようでした。
