新作ドーナツ、開発中。
自分で靴をお片付け。置けたかな?
「つぎはどんなドーナツにする?」なんて声が聞こえてきそうです。
トングを使って1つ1つ丁寧に並べ・・・。
コウモリどこのページ?
コウモリのイラストに真剣な表情で色ぬり。どんなコウモリが出来上がるのでしょうか?
ドーナツの玩具を並べたり、トレーの上に1つずつ丁寧に置いる子どもたちの姿があり、その様子からフェルトで出来たドーナツや和帽子、トング、ドーナツのメニュー表などを用意してみる事に。すると・・・直ぐにそれらのアイテムを見つけさっそく遊び始めました。和帽子を自分で一生懸命被ろうとしています。和帽子を身に付け、更にエプロンも。その姿はまるで本物のドーナツ屋さん。トレーの上にフェルトのドーナツを数個乗せ忙しそうに行ったり、来たり。とっても可愛らしい姿でした。傍にいたお友だちも和帽子を被り何やら相談中。見ていて「次の新作ドーナツはどうする?」なんて会話が聞こえてきそうな様子でした。別の机では前日に引き続き動物図鑑を見て盛り上がっています。動物図鑑には図鑑と言うだけあり、沢山の動物が載っているのですが・・・子どもたちが気になるのはコウモリ。「コウモリはむらさきいろだよ」「ちがう、くろだよ」と、討論会が始まったようです。子どもたちから色に関する話題が聞こえてきました。そこへコウモリのイラスト置いてみると・・・「くろがいい、こうもり」「ぴんくにする?」と。色鉛筆を数本用意。そこから子どもたちは色ぬりに夢中になっていました。塗り終えると「はさみちょうだーい」と、次々展開。何故か?コウモリに夢中なのです。コウモリへの情熱は今後どの様になっていくのでしょうか?今後の動向が楽しみですね。


